Welcome to shootboxing mail magazine!! Free of charge!!!!
シュートボクシング協会認定、CHIKUとケイの打つ!蹴る!投げる!シュートボクシング・マガジンへようこそ!!「はち」と「トム中西」もいるよ!!

◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯◯●◯
◯●◯--------------------------------------------------------◯●◯
◯●◯   CHIKUとケイのシュートボクシング・マガジン   ◯●◯
◯●◯--------------------------------------------------------◯●◯
◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯●◯◯◯●◯

            第六号(1998/5/6)

====================================================================
■RKS Presents Shoot the Shooto XX (横浜アリーナ4.26) の試合結果
====================================================================

◆第1試合 SBエキスパートクラスルール シーガル級
 JSBAシーガル級2位
 ×井瀬活大(シーザージ ム)
  判定 [29.5-29.5/29-29.5/28.5-29.5]
 ○前田辰也(寝屋川 ジム)
 JSBAシーガル級3位

興業の先陣を切るのは第二試合に出場する土井選手が保持するシーガル級
王座への挑戦権を賭けた二人の争いとなった
序盤から先に手を出していく
のは前田。懐に飛び込んでの膝蹴りやソバットといったダイナミックな技も
積極的に仕掛けていく。対する井瀬は、やや捌いて反撃する形になる。中間
距離からのミドルキック、ガードが少し下がる前田に接近したところでは肘
を振るっていった。
1Rには前田が背負い投げ、2Rには井瀬が後ろに張り付き、しぶとく粘って
バックドロップでそれぞれシュートポイントを奪うなど、シュートボクシン
グらしさを観客にアピールしたこの試合は前田が競り勝ち、昨年の雪辱を果
たした。
 心境著しい前田の土井への挑戦は、次回6・4後楽園大会で予定されてい
る。吉鷹がジムを超えて愛弟子と呼ぶ前田が一気に駈け昇るのか?


◆第2試合 キックボクシングルール 67.5kg契約
 JSBAシーガル級王者
 ×土井博幸(シーザージム)
  判定 [46-50/45-50/46-50]
 ○東金ルーク(東金ジム)
 MA日本キックボクシング連盟

 本来シーガル級(65kg以下)で戦っている土井にとっては、階級を上
げての闘いとなりパワーハンデを如何に克服できるかがテーマであった。実
際、土井はスピードでもコンビネーションでも日本でのリング登場2回目と
なるオージーを上回り、相手の攻撃自体よく見えているようであった。
 しかし、序盤からルークのプレッシャーから解放されることなく、相手の
単調なミドル攻撃につき合ってしまい、ブロックを繰り返すが、体格でまさ
るルークはブロックの上からパワーで土井の身体をのけぞらせる。
 後半疲れの明らかなオージーに対して、パンチのコンビネーションで活路
を見出すが、5Rにはタイミング良くカウンターを合わせられ万事休す。
 ルークが突進力で寄り切った。
 土井はこれで外国人相手に2連敗。次回予定されている国内タイトル防衛
戦に黄色信号か。


◆第3試合 SBエキスパートクラスルール 78kg契約
 WSBAホーク級王者
 ○マンソン・ギブソン(アメリカ)
  判定 [30-28/30-28/30-28]
 ×チャンプア・ゲッソンリ ット(タイ)
 IMFライトヘビー級王者
 WMKヘビー級王者

 試合後、多くの観客が「遅すぎた対決」に落胆したことであろう。マンソ
ンは、1カ月前オーストラリアで行われた士道館(空手)のトーナメントで
フルコン選手の中に混じって優勝するなど、円熟味を増している。一方、チ
ャンプアは小腸断裂の大怪我を負って以来、半リタイア状態であり、まさに
3年早ければ、と悔やまれた。
 1Rのほとんどをお互い様子見に徹したため、2・3Rでの勝負という展
開。ここで「腐ってもタイ人」とでもいうべきか、チャンプアは“伝家の宝
刀”左ミドル一本でプレッシャーをかけるが、マンソンの上手さが、ここで
いかんなく発揮された。遠い間合いからバックハンドやスピンキックで距離
を測りつつ有効打を打ち込み、近距離で細かいパンチを放ちそのままクリン
チに持ち込む。回転技に失敗した場合は、ダッキングしながら逃げるという
彼一流の戦法。結果は、パンチの連打でダウンを奪ったマンソンの勝利。


◆第4試合 修斗公式戦 ウェルター級5分3R
 修斗ウェルタ−級1位
 ○佐藤ルミナ
  1R 0分31秒 腕ひしぎ十字固め
 ×マイケル・ビュ−ル
 USWF世界ライト級王者

 3月の公式戦で負けて以来、コンバットレスリングの大会でも連覇を逃し
波に乗れないルミナが復活するかが注目の的であったが、結果から見れば楽
勝とも言える内容でその実力をアピールした。
 ゴングと同時にプレッシャーをかけるルミナは、打撃にはつき合わず低い
タックルから相手をコントロールすると横四方の状態での押さえ込みもそこ
そこにマウントへ移行。ビュールは左右に身体を振ってもがくが、ルミナは
腰の位置をじりじりと相手の胸のまで移動すると自身の左側に身体をひねり
ながら一気に十字固めにとらえた。
 それまでの試合が全て判定決着だったこともあり、そのスピードと力強さ
に場内は最高の盛り上がりを見せ、コーナーに駆け上がるルミナには不安ら
しきものを微塵も感じられなかった。負けを知ったことでルミナの戦いに起
こった変化を期待したが、ルミナがそれを存分に発揮するには、いかんせん
相手がお粗末すぎた。


◆第5試合 修斗公式戦  84kg契約5分3R
 修斗ライトヘビ−級4位
 ○郷野聡寛
  1R 3分12秒 腕ひしぎ十字固め
 ×マチュー・ロッカ
 '97カナディアン選手権無差別級ブラックベルト準優勝

 最近はリングスの興業にも出場するなど、その自由な戦いにさらに幅が広
がりつつある郷野ナあるが、相手は今話題のカナダの柔術選手。ルミナの二
の舞となるのか否か。
 序盤お互いに打撃で牽制しあう両者。ロッカはあまり打撃の捌きが上手く
ない。タックルを押しつぶした郷野は、脇を差した状態でスタンドに移った
ところでベリー・トゥー・ベリーで投げ捨てると、そのまま身体を密着させ
てマウントを取って十字固めに繋ぐ。ロッカは必死に上体を起こし防御する
が、郷野は下から三角締めにとらえる。カナディアンの首に引っかけた自分
のつま先を引き寄せこれでストップかに見えた。が、郷野の締めのポイント
がずれているのか決まらない。ロッカが決められたまま強引に引っ張り上げ
振りほどこうとしたところを郷野が脚を組み換え、再び十字固に切って落と
した。

◆第8試合 修斗公式戦 66kg契約5分3R
 修斗ライト級王者
 ×朝日 昇
  1R 1分6秒 レフェリーストップ(フロントスリーパー)
 ○アレクサンドレ・フランサ・ノゲ−ラ
 '97リオデジャネウロルタリ−ブリチャンピオンシップ優勝

 前の2試合で修斗勢が秒殺を決めたことで、会場の雰囲気はイヤがおうに
も盛り上がっている。
 ダンディなリングアナウンサーに「奇人」とコールされた朝日は、いつも
の篠原涼子の曲で入場。表情は落ち着いている。
 ゴング。朝日が軽くハイキックで牽制をしバックステップで下がった後、
ノゲーラの飛び込みざまの右ショートフックで、いきなりダウン。
 倒れた朝日にダメージはほとんどなかったが、明らかに歯車が狂った。立
ち上がった朝日は片足タックルにはいるが、がぶられ首を抱え込まれてしま
う。一方ノゲーラは落ち着いて腰を落とし、相手の胴を両足でからめ取り十
分な体制。最初は首を抜こうと体を動かしていた朝日だが、腕が力無くだら
りと下がったところでレフェリーストップ。
 朝日の選手生活にして初めての「眠り」だった。
 勝利したノゲーラは師匠エウジニオ・タデウと抱き合って喜ぶ。修斗にま
た一つ新たな目標が生まれた瞬間であった。

<
◆第7試合 SBエキスパートクラスルール 67kg契約
 JSBAJrファルコン級1位
 ○緒形健一(シーザージム)
  判定 [30-28/30-27/30-26]
 ×ギルバート・バランティーニ(オランダ)
 WMTA世界ライト級王者
 IKBF世界ライト級王者

 戦前から、緒形のこの試合にかける緊迫感はこれまでのどの試合よりも高
く、マスコミを通じて伝わってくるインタビュー等には悲壮感すら感じられ
た。外国人相手に2連敗を喫した上に眼窩底骨折の重傷という不遇の一年を
乗り越えての今回の一戦。昨年、自分より軽い村浜が判定勝利を納めた相手
だけに、復帰戦とはいえ完全勝利が期待されていた。
 序盤から眼の怪我をモノともせず前へ前へと出ていく緒形は、序盤からギ
ルバートの左の強打を警戒しながら近距離での打ち合いを仕掛けていく。組
み合う度に柔道仕込みの払い腰で転ばされる緒形だが、全く気にかけず前に
前に出ることでペースを掴みロープに押し込んでの連打でスタンディングダ
ウンを奪う。
 展開だけを見るとよくある試合のようだが、何故かこの日横浜アリーナに
は、自然発生的に“緒形コール”が起こった。昨年のS−cupでのデニー
戦、両国のシティサック戦でもそうだったように緒形には客を引き込む何か
がある。あと一つ足りないのは“緒形の決め技はコレ”といえるものかもし
れない。お客を熱くできる男の復帰戦は完勝で決着。


◆第8試合 キックボクシングルール(肘無し) 70kg契約
 JSBAホーク級王者
 ×吉鷹弘(大阪ジム)
  判定 [46-47/46-47/46-47]
 ○ラモン・デッカー(オランダ)
 WPKLスーパーウェルター級王者
 IMF世界ウェルター級王者

 SB13年の歴史は吉鷹の歴史といっても過言ではない。本名でデビュー
して以来、平・大江・シムソン・港らとの名勝負を産みだし、SB冬の時代
を一人で支えてきた男が10年来夢見てきた対戦。この大会場はこの試合の
ために用意されたと言っても良いだろう。
 今だから明らかに出来るが、3月のMAキックでの戦いで吉鷹は肋軟骨を
2本骨折していた。この1カ月思うような練習は出来ていない。しかし、対
するデッカーも3月に右足首の手術を行い、得意の右ローはほとんど蹴るこ
とが出来なかった。手負いのデッカーとはいえ、倒せるチャンスは充分。
 試合は手数でまさる吉鷹がパンチの細かい連打と右のローキックを絡めて
デッカーを攻める。デッカーも時折見せるフック気味の右ストレートの威力
は、桁違いにパワフルで、ブロックしている吉鷹が何度もロープ際まで押し
戻される。2回のダウンで中盤フラフラの吉鷹はバックブローや前蹴りで距
離を取って何とか誤魔化す。やはり5Rは無理かと思われたが、ここからが
彼の真骨頂、ここぞというときのアッパーでデッカーの顎を上げてはフック
の連打でデッカーを追い込む。が、顔が腫れ上がるほどパンチをたたき込ん
でも、でデッカーは倒れない。
 5Rフルに打ち合いを披露し、勝敗は判定に持ち込まれた。3・4Rに奪
われたダウンのために、吉鷹の連打によるポイントも及ばずユナニマスデシ
ジョンによるデッカーの完勝であった。
 試合終、吉鷹は晴れ晴れとした表情で観客の声援に応えマイクを握った。
「11年やってきて、今日で完全に燃えつきました。本日30歳の4月26
日をもって引退させてもらいたいと思います。ありがとうございました。」
予想されたことではあるが、SBの一つの時代が終わりを見せた。
 吉鷹弘は自らが外に出ていくことでSBを体現し、SBを背負い続け、こ
の日の最終試合もキックルールの中に身を投じた。
 次の世代はSBそのものの魅力を伝えていかねばならない。これからのS
Bに必要なのは吉鷹とは違った形でSBを体現できる選手である。


◆第9試合 SBエキスパートクラスルール 58kg契約
 KICKスーパーフェザー級王者
 JSBAカーディナル級王者
 ○村浜武洋(シーザージム)
  判定 [30-29/30-27.5/30-29.5]
 ×ガウナー・ソー・ケッタリンチャン(タイ)

 この試合は、SBルールで行われた。2年前の結果を知る者ならば、当然
ムエタイルールでの決着を望んだに違いない。筆者も同じ心境であった。
 相手の土俵で完勝したならば、評価もひとしおである。
 しかし、何故SBルールなのか、村浜は何故一本背負いに拘ったのか?
 「打つ・蹴る・投げる」“立技総合格闘技”を標榜するSBにとって、そ
の存在意義を知らしめることもこの大会を開く上で重要な要素の一つである
ことを考えれば、当然といえば当然である。
 今や村浜武洋を取り巻く状況は“ビッグマウス”と呼ばれ話題が先行した
頃とは一転している。“日本の軽量級を代表する”選手であるとともに、紛
う事なき“SBのエース”である。吉鷹の引退が現実のものとなり、尚いっ
そう彼が背負うモノは増えている。
 ルールがどうとか、体重がどうとか、怪我がどうとか・・・・そいったモ
ノを超越した試合を要求される立場に立たされたのである。
 さて試合は静かな展開から始まり、村浜のフットワークを使った攻撃に対
しガウナーはミドルとハイで応戦する。村浜はその蹴りに合わせて飛び込む
と、右のアッパー→フック、あるいは右フックのダブルをつかって、崩しに
かかる。また、右ストレートや組みに来た腕を巻き込んでの背負い投げで自
分のペースを崩さない。
 ダウンこそ奪えなかったものの、ガウナーにつき合うことなく村浜が判定
勝ちを納めた。ガウナーが2年前ほど前に出てこなかったため、自分から飛
び込む形に終始したが、パンチの固め打ちを出来なかったことは大きな反省
点であろう。
 戦前「倒しに行く」と宣言していただけに、ルミナや吉鷹、緒形に比べる
とインパクトを残すことが出来なかった。

◆第10試合 ムエタイルール 3分5R
 △パリンヤー・ギアッブサバー(タイ)
  判定 [49-49/49-49/49-49]
 △若宮一樹(風吹ジム)

 来日以来、連日各方面のメディアで取り上げられ、一躍時の人となったパ
リンヤー。試合前に披露した化粧を施す身振りのワイクーは、タイではそれ
だけでお金を稼げるというのもうなずけるほど華麗なものであった。ただ、
若干長すぎるような気もしたが・・・
 対する、若宮は昨年ブランクから復帰したベテランで非常に落ち着いてい
る。序盤、若宮は右ローで探りを入れるが、パリンヤーは脛でのカットはせ
ず、受けるような形。23戦とはいえまだ16歳だけにローの処理が苦手な
のかと思いきや、これは余裕の現れだったようだ。
 3Rを過ぎるとパンチで活路を見いだせないことに、苛立ってきたのか、
パリンヤーはローを嫌がってしっかり膝を上げてカットするようになる。
 後半は、若宮のローと、パリンヤーのロングフックの応酬となり一進一退
の攻防。
 結果は、三者とも同点のどーろーであった。前に出ていたパリンヤーにポ
イントを与えてもおかしくはなかったが、妥当な線だろうか。
 改めて、16歳にしてコレだけの力量を持った選手が、ゴロゴロといるで
あろうことが、容易に予想されるタイの選手層の厚さをまざまざと知った。
 

◆第11試合 VTルール 15分1本勝負
 ×中野龍夫
  1R 1分17秒 レフリーストップ
 ○エマニエル・ヤーブロー

 リングが壊されることを危惧して最終試合にされたと噂されるこの対決。
 リング上で相対した両選手の光景に横浜アリーナの観客はどよめいた。方
や100kg弱、一方310kg。身長差にして30〜40センチ。狭いリ
ングがいっそう狭く見える。
 試合開始後、1発のローキックを見舞っただけでヤーブローの突進に押し
潰されてしまった中野は、一旦“ドントムーブ”の水入りがあったものの、
それも束の間、ヤーブローの巨体に押さえ込まれたまま、何も出来ずにレフ
リーストップで試合を止められた。


文:はち (hachi@shootboxing.club.ne.jp)
  トム中西 (tom@shootboxing.club.or.jp)

広告============================================================広告
         来たれ若人!自分から夢をつかめ!
         内弟子募集!(就職斡旋、寮完備)
          シュートボクシング大阪ジム
     大阪府吹田市寿町1丁目3-20 tel06-382-2863
広告============================================================広告

====================================================================
■投稿文(4月26日前夜)
====================================================================

--Finally
 吉鷹弘とラモン・デッカーの対戦が決定したときに
 頭の中をこの単語がよぎった。
 Finally
 五年間、追い求めてきた。
 色々なことがあった。Uインター 大江慎との死闘。
 港太郎との二度にわたるライバル対決
 そして・・・・S-Cup
 Finally
 二年前、この名前の世界タイトルマッチで
 圧倒的不利の予想を覆し、無敵王者マイク・タイソンを
 完全なKOで下した男がいた。
 Finally
 吉鷹弘の’ついに ’がここから始まる。
 1998年4月26日 横浜アリーナ。
 そう、三年前に復活を果たした地 横浜で。

投稿者:hiroさん


 尚、シュートボクシング・メール・マガジンでは、引退した吉鷹選手への
-有り難う投稿文-を募集します。投稿を希望される方は5月8日(金)午後11時
までに下記宛にお願いします。

ケイ ootsu (master@shootboxing.gtr.nu)

 また、掲載はメールアドレスとハンドル名を公開させていただきます。
非公開を希望される場合は投稿時に「非公開希望」と銘記願います。

====================================================================
■次号の予告編
====================================================================

●6.4後楽園ホールで行われるシュートボクシング・マッチ
 吉鷹に次ぐニューヒーローは誰だ!ニュー・ヒーロー創世!
●5.31に関西で行われる「どついたるねん」興業
 どんな選手が戦うのか!
●吉鷹選手への-有り難う投稿文-、コラム
●湘南ジム主催のアマチュア大会
●メールマガジンのスタッフ紹介・・・などなど
広告============================================================広告
     警備のことなら安心!おまかせ!信頼と実績!
          アレス株式会社・吹田営業所
   大阪府吹田市寿町1丁目3-20 tel06-383-1013 fax06-383-1003
 ビル・マンション(設備・清掃・事務)管理、警備機器の販売・施工
広告============================================================広告

◯●◯-------------------------------------------------------●◯●
 発行名::::::CHIKUとケイの打つ!蹴る!投げる!
          シュートボクシング・マガジン
 編集協力:::::森谷吉博・石本文子
 関西事務局::::トム中西tom@shootboxing.club.or.jp
 広報・編集::::はちhachi@shootboxing.club.ne.jp
 編集長::::::CHIKUchiku@shootboxing.club.or.jp
 監修・発行::::ケイ ootsu master@shootboxing.gtr.nu
●◯●-------------------------------------------------------◯●◯
     ◇▲○ShootBoxing Fan clubはこちら○▲◇
      http://www2k.biglobe.ne.jp/~tottyan/
●◯●-------------------------------------------------------◯●◯
▲発行は毎月二回、第二・第四の土曜日です。
 尚、号外や臨時ニュースは、この限りではありません。
▲このメールマガジンは、『まぐまぐ』を利用して発行しています。
 『まぐまぐ』はインターネットの本屋さん http://www.mag2.com/
▲このメールマガジンの転載は記事に変更を加えない限り自由です。
▲尚、著作権はその一切を放棄するものではありません。
◯●◯-------------------------------------------------------●◯●
          認定:シュートボクシング協会
◯●◯-------------------------------------------------------●◯●